お正月の買い物に出て夕方になったのでお腹が空いてきました。

どこもいっぱいなのでチョッと郊外のいつものラーメン屋の行こうという事になって車を走らすと、本格中華の店の看板が目に入りました。

店があるのは知っていたのですが、一度も入った事がありませんでした。

思い切ってブレーキを踏んで狭い駐車場に入れました。本格中華の丸テーブルですが、メニューを見ると麺類もあります。

珍しくジャージャー麺を頼んだところ、名に違わず美味しい味でした。

休日出勤 - クレジットカード日記

最近、仕事が忙しく、週末休日出勤をしました。
かなり疲れたまってますね。。
マッサージ受けたり、針灸に行ったりしようかなぁ

まあ、休みが単に減る訳ではなく、いずれ、振替休日をもらえるからむしろ後に楽しみを取っておいた感じですね。
美味しいものはあとに食べよう!

ミスドの休憩 - クレジットカード日記

街で喉が渇くとミスドに寄ります。というのはマックは女子校生の溜まり場みたいになっていて、中の席に座って珈琲を飲むには雰囲気が合わないからです。

その点ミスドは中の椅子のテーブルもウッデイで、私の街の店は歩道に面してガラス張りで洒落ています。そこでコーヒーとオールドファションを一つ頼みます。珈琲は無くなったころ店員がお代わりの珈琲を入れにきてくれます。ここで文庫本などを広げて10ページくらい読むのが好きです。

震災泥棒 - クレジットカード日記

ニュージーランドというと平和な犯罪者のいない町というイメージですが、新聞報道に寄ると被災地では空き巣、偽耐震診断士が出没しているという事です。
あんなのどかそうな島国でもそんな事が起こるかと思いました。
その日本の新潟の震災ではそんな事は聞いた事がありません。
多くのボランティアが遠くの県から来て何日も後片付けを手伝いました。 
国民性の違いを思いますが、震災による暴動・略奪などがエジプトなどでも発生しています。
こういうことからも日本の国民の道徳性を高さをかんじました。

裂けるチーズ - クレジットカード日記

裂けるチーズという宣伝を最近テレビで良く見かけますが、あの子供が美味しそうに食べているのが印象に残っています。
ふとスーパーで<裂けるチーズ>というのを見つけました。 「そうだ買って見よう」 と思い立ってカゴにいれました。
帰ってきて 「どんなに美味しいだろう」 と期待して開けてみました。 手が汚れていたので、チーズには直接触れづカジリました。
「まあ?裂かなくても同じだろう」 と思ったのです。 ところが繊維状になっているのでしょう それを真横に噛み付くとガムのようなのです。 わたしは円形の6分割のチーズをイメージしていたのですが、まったく味も違いいつまでも「あの味」は出てきませんでした。 ああ失敗した

何でも鑑定団 - クレジットカード日記

土曜日は「なんでも鑑定団」を見るのが楽しみです 我が地方では土曜日にありますが中央のTV欄を見ると他の曜日のですね
このファンは全国にいるようで、陶器の先生、絵画の女性先生、おもちゃの先生などその知識には驚きます。
良く土の壷を見て、これは「本物」とか判定できるものだと思います。
この番組が面白いのは、持ち込んだ人が"自信満々"で何百万というのが数千円と評価されてしまうことです。
このギャップは判定の紙を開くまでわかりません。 あちゃと言うか わ?嬉しいと言うか 次の瞬間まで分りません
この自分も加わった<判定>に視聴者もどきどきします。 だから土曜日の午後は出かけません
オバマ大統領が教育科学先進国として中国・韓国を挙げて推奨したそうです。
中国の大学教授と知り合う機会があったのですが、毎月論文のチェックがあって勉強で大変だ、教授の地位を保つのも容易じゃ
ありませんと言ったの印象に残っています。
日本はと言えば<教授>と言っても一度の論文でさっぱり勉強せず、停滞しているのが現状です。
これでは韓国・中国に相手にされない時代が来ているといえます。
いつから日本はこんなになったのでしょう。 大学が高校並になり従ってみんな勉強しない風潮が蔓延しています。
中国の勉強を知っていますが、物凄いものです 知人の受験生はホントに椅子に座ってわずかな時間だけ寝ました。
国連の全世界テストがありましたね 韓国と中国が1位と2位でした。

年頭の挨拶は - クレジットカード日記

今日のYAHOOニュースを見ていると大企業の社長たちが年頭の挨拶を一斉にやったようです
私は大企業に勤めたこともないのでその雰囲気は分らないが社員たちは競争もあるし一生懸命聞いたでしょう
そのなかでYAHOOが言うには、目だったのは<反転攻勢>だそうです。
最近の日本企業は外国企業に押されています。
経営者たちもその点を重々承知で決断を早く勇気持って実行を訴えたようです
今年は兎年 上場企業が<反転攻勢>を言ったのですから社会が動くのではないでしょうか。
中小零細企業でもそれなりに営業拡大と発展を願っています。
YAHOOに載っていた下ネタトップ10
大阪の警察署の留置場の看守に転勤になった警部補はある夜看守の任務についていたそうです。
そこで麻薬容疑で留置されていた女性容疑者とホントの性交渉に及んでしまったとか。
警察始まって以来の不祥事です
女性容疑者から「明日は別な拘置所に移される やるなら今晩だけだよ」と誘われたそうです
永年勤めた警察を棒に振るようなチョッとした心の隙間に入ってくる囁きだったのでしょう
警部補はもちろん逮捕されて懲戒免職になりました
妻や子はどうしたのでしょうか そのあとが心配です
今あらたらしい金融が流行ってます
貸し金業法の改正で自分の年収の1/3を超える借り入れは
出来なくなりました
しかしこれでは今借りている人のかなりの部分がはじき出される
事になっているようです
そこで貸し金業者は新たな手を考え出しました
それはクレジットの現金化という金融です
借り手に残っている買い物枠で例えば安い人形を買わせる
のです。 その人形はほとんど価値がありません
そしてその買値の7割とかを現金で買い手に払い商品総額
を貸し金業者が受け取るのです。
これはとても高利になります しかし貸し金業法ではじき出された
人達は結局この方法を利用してしまうのです